ぼーん!!


こんにちは!!

 

 

 

 

あおい接骨院のふじむらでっす!!

 

暑い暑い日が近づいてまいりました!!

 

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最近は魔女の一撃こと、ぎっくり腰の患者さんが増えてきました。

 

 

 

 

時期的にも増える時期なので皆さん気をつけてくださいね!!

 

 

 

 

今日は腰痛や背中の痛みが出やすい・出る人について書かせていただきます。

 

 

 

 

まずは年齢です!!

 

 

 

 

30~50歳代が腰背部痛を発症する可能性は多く、18歳未満や60歳以上を訴える事は少ないです。

 

 

 

 

その理由いくつかありますが、例えば重労働や育児などにより中年層に社会的・職業的要求が他の年齢層に大きいこと、スポーツ活動の低下、体重増加の傾向などです。

 

 

 

 

性別は、女性は男性よりも腰背部痛を発祥する率が高いです。

 

 

 

 

主に出産・妊娠・育児などが背骨に負担をかけやすくする原因が多いです。

 

 

 

 

姿勢に関しては、姿勢に悪さは腰背部痛、頚部痛の原因のかなりを占めています。

 

 

 

 

背部を丸めて、顔を前に突き出した姿勢でデスクに向かう、長時間にわたりわずかでも腕を上げた状態で作業をする、重量物の挙上時に膝を曲げずに猫背のまま持ち上げようとする、自分の身長に合わないなどはよくあるリスク要因です。

 

 

 

 

猫背姿勢で椅子に座る、ポケットにいれたまま歩くことなども、腰部・背部や頚部に余計な負荷をかけます。

 

 

 

 

職業は、例えば建設業の場合、クレーン運転士、クレーン作業監視人、未熟な作業員は建築現場で作業をする同業者ではあるが、仕事ごとに脊柱にかかる負担は異なる。

 

 

 

 

仕事で重量物を持ち上げる動作に従事している作業員、特に未熟で高齢の作業員は腰痛になりやすい。

 

 

 

 

一方、オフィスワーカーのように一日中デスクワークをしている人も、肉体労働の人と同等に腰痛になりやすい傾向があります。

 

 

 

 

これは座っている時の姿勢の悪さが原因であります。

 

 

 

 

長時間デスクに向かって、前かがみの姿勢でパソコンを操作、個々に合わせて適切に調節されていない椅子に座る、電話を耳と肩の間にはさむといった多くの作業関連要因が腰背部痛や頚部痛の原因になりうる看護師や院内ポーターのような、立位時間が長く、介護や重量物の挙上、運搬作業が多い医療従事者も腰背部痛の発症リスクが高いと言われています。

 

 

 

 

皆さんは大丈夫ですか!!??

 

 

 

 

以上藤村でした!

 

 

 

 

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