ぐきっ!ぐにゃ!どかっ!


こんにちは〜!

 

 

あおい接骨院の藤村です!

 

 

 ふっじむらの秘密はこちら!!

        ↓

詳細赤

 

 

しっかし今日は非常にじめじめな一日でしたね~~笑!!

 

 

 

 

 

 

 

今日はよくあおい接骨院で質問がある《捻挫》と《挫傷》と《打撲》の違いについて簡単に説明させて頂きます!

 

 

 

 

 

 

 

そもそもあまり日常では出ない言葉なので分かりにくいですよね!!

 

 

 

 

 

 

 

でも知っていて損はないと思いますのでお伝えしまーす!!

 

 

 

 

 

捻挫(ねんざ)とは、不自然な形にひねることで筋肉や関節の靱帯や腱、軟骨などが傷つくケガのことです。

 

体のどこの関節にも起こるおそれがありますが、足首や指、腰、首などに多くみられ、突き指も捻挫(ねんざ)の一種です。

 

 

 

 

 

挫傷は、筋挫傷(きんざしょう)という名称もあるとおり筋肉の損傷になります。

 

いわゆる「筋違い」や「肉離れ」とよばれる怪我も、筋挫傷(きんざしょう)になります。

 

筋挫傷とは、筋肉や腱に直接ダメージを受けたり、無理に引き伸ばされることによっておきる怪我になります。

 

筋肉の組織が少し伸びた軽度のものから、組織が完全に断裂した重度のものまで様々で痛みや腫れ、その筋肉を使った動作ができない=機能低下まで症状は様々です。

 

 

 

 

 

 

 

打撲とは、転倒やものに強くぶつかるなど体外からの力による、傷口を伴わない組織の損傷をいいます。

 

 

症状は血管、神経の損傷に起因するものと組織の炎症によるものに分けられます。

 

血管が 破綻すれば、組織内に血の塊ができ、組織自体の腫れともあわせて、外見上、血流増加による肌が赤くなる発赤が現れたり、出血によって暗紫色になったりします。

 

組織のはれが進むと神経を圧迫し、痛みやしびれなどの知覚異常や運動麻痺が現れることもあります。

 

 

と簡単に説明させて頂きました!

 

 

 

 

 

 

藤村豆知識コーナーでした!

 

 

ふっじむらの秘密はこちら!!

        ↓

 詳細ピンク

 

 

あおい接骨院の交通事故ホームページはこちら

        ↓

詳細 水色