いとおおし


こんにちは!!

 

 

あおい接骨院の藤村です!!

 

11月なのに暑いですね~!!

 

 

半袖で十分!!笑

 

 

最近は交通事故に遭われる方が非常にいとおおしです!!

 

 

もしも交通事故に遭ったらやるべきことを確認します!!

 

 

 

 

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  1. けが人の救護と道路上の危険物の除去

 

すぐに運転を停止し、加害者・被害者を問わず、負傷者がいた場合は速やかに救護しましょう。

 

二次被害を防ぐために、負傷者が軽傷なら安全なところに避難してもらい、重症の場合は動かさず救急車の到着を待ちましょう。

 

 

 2.警察へ届け出る

 

事故に遭ったら、まず警察に電話し、大した事故ではないから・・・という自己判断はしないようにしましょう。

 

警察への届け出を怠ると、保険会社に保険金を請求する際に必要となる「交通事故証明書」が発行されません。

 

加害者には届け出の義務がありますが、加害者が届け出をしないことがあります。必ず届け出るようにしましょう。

 

その際、届け出警察署と担当官の名前はメモしておきましょう。

 

 

 3.加害者と加害者両の確認

 

加害者の氏名・住所・自宅と携帯番号・自動車の登録ナンバーをしっかりと確認しましょう。

 

可能であれば携帯で免許証の写真を撮っておいてください。

 

たとえ相手が誠実そうに見えても、時間の経過と共に、話の内容が変わることはよくあることなのです。

 

 

 4.事故状況の記録

 

後日争いになった際の証拠となります。

 

記憶はどんどんあいまいになりやすいので必ず事故現場の痕跡、ブレーキ痕、壊れた自動車などの部品等、加害車両の写真を撮っておきましょう。

 

できれば目撃者の名前と連絡先は聞いておきましょう。

 

 

 5.自分の保険会社に事故の連絡をします

 

自分が乗っていた車の加入している保険会社に交通事故にあったことを連絡してください。

 

搭乗者傷害保険をかけている場合は、請求する事が出来ます。

 

 

 6.外傷がなくても必ず医療機関を受診しましょう。

 

救急車で運ばれるようなケガなら当然ですが、後日診察を受ける場合でも人身事故の取り扱いにしていないと治療費などの支払いが受けられなくなります。

 

事故直後は興奮状態になるため、症状が出ない方がいますが、必ず当日のうちに受診しておいてください。

 

たとえその日は何の症状が出なくても、後から何らかの症状が現れることはよくあります。

 

軽微な事故に見えても後で体に異常が出た・・・などということはよくあることです。

 

 

 

最初は色々面倒なことが多々ありますが、最初をしっかり処理をすることでその後の治療はスムーズに行えますので上記のことを覚えておいて損はありません!!

 

くれぐれも交通事故には気を付けましょう!!!!

 

 

 

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