春ですね〜!


こんにちは!!

 

 

あおい接骨院の三浦です!

 

 

 

 

暖かくなり桜も咲いてきましたね!!

 

 

毎年岩倉の五条川へ花見に行くので今年も楽しみです!

 

 

 

 

 

 

春の“花”といえば桜!もう一つの“はな”といえば・・・鼻?

 

 

 

 

 

 

 

 

花粉症!!蜜出まくりです!

 

 

 

 

 

 

今日は花粉症が与える意外な影響についてお話しします。

 

 

 

 

 

 

花粉症といえば、目のかゆみ、鼻水、くしゃみが代表ですね!

 

 

 

 

そのなかでも“くしゃみ”がとくに身体に影響を与えています。

 

 

 

この時期首や肩、背中、腰が辛くなるという方が多くみえます。その原因のひとつに実はくしゃみもあります。

 

 

 

 

まずくしゃみとはなんなのか?

 

 

 

 

 

簡単に説明しますと、体内に異物(チリ、ほこり、菌など)が鼻や、口に進入してきたときに排出するために起きる反射です。

 

 

なので、優しく息を吐くだけでは排出できないので、大きく息を吸い込んで一気に吐き出すわけです。

 

 

 

ということはそれだけ筋肉を瞬発的に収縮させるわけですね。

 

 

呼吸をするときは首や、胸、背中、お腹周りの筋肉を使います。

 

 

一日何十回もくしゃみをし、さらに毎日繰り返すと筋肉が張って固くなってしまいます。

(鼻をかむ動作でも同じことが言えます。)

 

 

筋肉が固くなることで、骨格の動きが悪くなり、歪みも出てきやすくなります。

 

 

 

 そのため身体が辛いという方が増えるわけですね!

 

 

 

 

 

 

花粉症のみなさんまだまだ辛い時期が続きますがお身体に気を付けて乗り切りましょう!

 

 

 

 

 

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